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向日市の鍼灸院・keiトレーナールーム活心はりきゅう堂の評判

いつまでも大好きなスポーツに打ち込めるお身体へ

向日市の鍼灸院・keiトレーナールーム活心はりきゅう堂の評判

人間は加齢に伴って、どうしても身体へ蓄積する負荷は多くなってしまいます。そのため、学生時代は毎日10キロ近くランニングしても平気だったのが、社会人になって中堅クラスになった現在では毎日5キロ走り込んだだけで膝が痛み出すようになってしまった、といったようなケースもございます。
その加齢によるお身体の具合も加味した上で、いかに大好きなスポーツを心ゆくまで楽しめるお身体に仕上げていくか、といったことがスポーツトレーナーと鍼灸師を兼任している院長の務めです。


身体のオーバーユースによって発生したスポーツ障害を回復

おそらく、中学時代に運動部で活躍していた方であれば、大なり小なりオスグッドによる膝の痛みを経験したことがあるはずです。成長期に激しい運動を継続すると起こるスポーツ障害で、多少痛みながらも部活を続けられる方から、歩くことにも支障が出るほど悪化してしまう方もいらっしゃいます。このことからもわかるように、スポーツ障害は意外にも身近なものであり、それを予防するためには、適切な身体の使い方への理解に加え、ストレッチと筋トレが欠かせません。
その辺りの予防法に対しては、「日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー」としてプロスポーツ選手に対応してきた経験から、しっかり指導を行うのでご安心ください。そして万が一、テニス肘・野球肩・シンスプリント・アキレス腱炎などといったスポーツ障害にかかってしまった場合にも、より早期で回復してスポーツに復帰できるよう、オーダーメイドの施術で対応いたします。

不意な捻挫も後々癖が身体に残らないよう丁寧に施術します

ドラマや映画などでも気軽に描写されることもある「捻挫」ですが、実はスポーツ愛好家にとっては特にアフターケアをしっかり行う必要がある油断ならない外傷です。捻挫とは、手首や足首などの捻った患部の靭帯が、断裂とまではいかなくても瞬間的に伸びて損傷している状態のことです。この損傷と痛みは、アイシングなどによるセルフケアによってしばらくするとなくなってくるのですが、問題は靭帯の伸び具合が元に戻らないケースも少なくはないといった点です。
多くの場合は靭帯は元の状態に戻らないため、その状態のままでは患部を改めて少し捻ってしまっただけでも捻挫が再発しやすくなってしまうのです。これは日頃からスポーツを愛する方にとっては、死活問題にもなり得るでしょう。しかしながら、この捻挫に対しても適切な手技と鍼灸を施すことで、炎症を沈めつつ回復力を活性化させ、伸びた靭帯もしっかり元に戻るようにしていくことが可能です。

大切な大会前の運動パフォーマンス向上に向けた施術も歓迎

スポーツに熱中している方であれば多くの場合、何かしらの大会で結果を残したいと思うものです。そして大会でよりいい成績を出すためには、普段の練習通りの成果が大会という緊迫する舞台でしっかり出せるかどうかと、自分の身体が持っている力をその大会当日にしっかり出し切れるか、この二つが大切です。前者はメンタル的な要素が強く、「練習は本番のつもりで、本番は練習のつもりで」といったよく聞く言葉は、このためにあるようなものです。
そして後者は、肩や足の付け根といった関節の可動域を広げつつ、より筋肉が伸縮する幅を広げるために、筋肉を柔軟な状態にしていくことが必要です。ここに関しては、プロのスポーツトレーナーとしての豊富な経験と、「日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー」の資格を有する院長の得意分野であり、大会当日に合わせて最良のパフォーマンスを発揮できる状態に仕上げたいといった方もサポートいたします。

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